ヒストグラム
| 実画像サイズ | 535 x 800 ( 73 kB ) |
| Exif 情報 |
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
| モデル名 | NIKON D200 |
| ソフトウェア名 | ACD Systems Digital Imaging |
| 撮影日時 | 2008:01:06 06:02:36 |
| 画像の幅 x 高さ | 535x800 |
| ISO 感度 / 露出補正値 | 200 / 0.0 |
| 露出時間/絞り | 20 秒 / F 2.8 |
| 露出プログラム | マニュアル |
| 露出補正値 | 0.0 |
| 露出モード | 手動 |
| 測光方式 | 分割測光 |
| 光源 | 不明 |
| フラッシュ | 非発光 |
| 焦点距離 (35mm 換算) | 70.0 mm (105 mm) |
| シーンタイプ | 直接撮影された画像 |
| シーン撮影タイプ | 標準 |
| コント/彩度/シャープ | 標/標/弱 |
| 被写体距離範囲 | 不明 |
| メーカーノート 情報 |
| ISO 感度 | 200 |
| 撮影品質 | RAW |
| ホワイトバランス | AUTO |
| シャープネス | MED.L |
| フォーカスモード | MF |
| 階調補正 | CS |
| 仕上がり設定 | カスタマイズ |
| レンズ情報 | 70.0-200.0mm/F 2.8- 2.8 |
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今年もよろしくお願いします。
昨年の11月には、NikonからD3とD300が発売されましたが、自分の用途としてどちらも必要性を感じなかったので今年もD200でスタートです。
(潤沢な資金が無かった事が最大の理由ですが、言い訳として・・D3の高感度撮影は魅力的ですが、ローパスフィルターのダストリダクション機能が無いこと、でかい事、FXフォーマットに対応できるレンズが手持ちで少ない事(標準・広角が無いので)、DXフォーマットの恩恵の方が自分には多い事、そしてD300は・・・D3並みの高感度撮影が出来ないことが購入意欲をそそりませんでした。D300のボディと価格でD3のスペック・・・Nikonならそのうち実現する・・かなぁ(~_~;))
さて、昨年に引き続き、今年も串本の橋杭岩と田原の海霧を撮影してきました。
国立天文台で調べた串本付近の2008/01/06天体情報
月の出5:12 夜明け6:27 日の出7:02(実際は対岸の大島からの日の出7:18)
撮影した写真は以下のURLへどうぞ。
http://photo.tsubaya.com/album/thumbnails.php?album=lastup&cat=0
使用機材は以下の通りです。
Nikon D200
Nikon AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-F4.5G(IF)
Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G
Sigma 10-20mm F4-5.6 EX DC HSM
Nikonインターバルタイマー付きリモートコード MC-36