ヒストグラム
| 実画像サイズ | 774 x 381 ( 96 kB ) |
| Exif 情報 |
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
| モデル名 | NIKON D200 |
| ソフトウェア名 | ACD Systems Digital Imaging |
| 撮影日時 | 2005:12:29 22:37:03 |
| 画像の幅 x 高さ | 774x381 |
| ISO 感度 / 露出補正値 | 200 / 3.0 |
| 露出時間/絞り | 1/30 秒 / F 4.5 |
| 露出プログラム | 絞り優先 |
| 露出補正値 | 3.0 |
| 露出モード | 自動 |
| 測光方式 | 分割測光 |
| 光源 | 不明 |
| フラッシュ | 非発光 |
| 焦点距離 (35mm 換算) | 70.0 mm (105 mm) |
| シーンタイプ | 直接撮影された画像 |
| シーン撮影タイプ | 標準 |
| コント/彩度/シャープ | 標/標/標 |
| 被写体距離範囲 | 不明 |
| メーカーノート 情報 |
| ISO 感度 | 200 |
| 撮影品質 | RAW |
| ホワイトバランス | AUTO |
| シャープネス | NORMAL |
| フォーカスモード | Continuous AF |
| 階調補正 | NORMAL |
| 仕上がり設定 | カスタマイズ |
| レンズ情報 | 18.0-70.0mm/F 3.5- 4.5 |
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本日(月曜定休日:厳密には日付が変わったので昨日)、大阪のニコンサービスセンターにD200を入院させてきました。
ちまたでお騒がせ中のD200のバンディングノイズ(以下、Bノイズ)対策での入院です。(予定では今月の20日に宅配で帰還)
うちのD200はISO200以上で明暗差が激しいと+補正なしでも暗部にシマシマノイズ(=Bノイズ)が現れます。(まつげノイズか?)
添付画像は、ISO200で露出補正+3.0で撮影したものを等倍に表示してトリミングしてますが、某カメラ店内で撮影した画像では、蛍光灯下に+補正なしでBノイズが出ていました。
ま、正直言って、高感度で意図的に白飛びさせるような撮影はしないのですが、ISO100以上で明暗差が大きいとBノイズがでるのでスナップ時に問題ありなのです。
1000万画素オーバーだからトリミングでも使うし・・・
このBノイズ対策をしてもらうついでに、他の一般的なノイズ軽減措置やピント甘々対策もしてほしいな!という期待もありますが・・・はたしてどう仕上がってくることか!