ヒストグラム
| 実画像サイズ | 1600 x 1071 ( 603 kB ) |
| Exif 情報 |
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
| モデル名 | NIKON D200 |
| ソフトウェア名 | ACD Systems Digital Imaging |
| 撮影日時 | 2006:07:03 00:57:39 |
| 画像の幅 x 高さ | 1600x1071 |
| ISO 感度 / 露出補正値 | 400 / 0.0 |
| 露出時間/絞り | 40 秒 / F 2.2 |
| 露出プログラム | マニュアル |
| 露出補正値 | 0.0 |
| 露出モード | 手動 |
| 測光方式 | 分割測光 |
| 光源 | 不明 |
| フラッシュ | 非発光 |
| 焦点距離 (35mm 換算) | 50.0 mm (75 mm) |
| シーンタイプ | 直接撮影された画像 |
| シーン撮影タイプ | 標準 |
| コント/彩度/シャープ | 標/標/弱 |
| 被写体距離範囲 | 不明 |
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あきまへん、直ってないです(T^T)
データとプリントアウト画像を付けて「ISO320 ISO400で長時間露光時に輝点が出る」という内容で修理を依頼してあったところ、ニコンの処置内容は「再生画像に輝点のため撮影素子部を調整しました。」というコメントでD200が帰ってきました。#もちろん無償
しかし、同じ設定で暗い場所を何箇所か撮影してみましたが、相変わらず同じ場所に赤い点(輝点)などが写ってます。#青い輝点や白い輝点は少なくなったようですが・・・
ニコンは、いったいどういう処置をしてどういうチェックをして修理完了としたのでしょうか?
A4サイズでプリントアウトしても赤い輝点はしっかり見えてしまいます(T^T) EPSONのPM-4000PXを持っているのでA3サイズでプリントアウトしていますが、これでは困ります。いちいち輝点をレタッチしてからでないと使い物にならないなんて!(T^T)
特殊な撮影なので一般的な撮影には問題ないのですが、これから花火シーズンなのに困った(~o~)
今回のタイムラインは以下のとおり 6/24 キタムラにD200持込 6/26 ニコンカメラ販売(株)サービス部(生麦)到着 6/28 修理完了 7/1 キタムラに到着
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